横浜市を中心とした、一般の方にも安心してご利用して頂ける、入れ替え用、木製建具・収納扉・和風建具の店です。 ご自分で思い通りの、簡単な模様替えとして、枠はそのまま、ドア・障子・ふすまなど、扉の交換はいかがでしょうか。 また、開きドアから引き戸への交換などの、バリアフリー建具のご相談に応じます。 賃貸マンション・アパートなどの建具交換は、新入居が早まり、結果的には経済的です。

横浜市南区を拠点にみなさまに愛顧されて55年。
確かな技術と親切な対応、安心な価格で創業以来建具一筋に邁進してきた、実績のある木製建具専門店です。
職人の技におまかせください。
経験豊富で職人気質にあふれた、当店では自社のベテラン職人が施工いたします。ご安心してお任せください。
一級建築士によるアドバイス、施工管理
有資格者による、打ち合わせ、ご相談、施工管理と万全の体制を整えています。
マンション・アパート等の新入居時の、建具の入れ替えに
建具の入れ替えにより、大幅なイメージアップがはかれ、新入居が早まります。合わせてのクロス貼り替え等、も承ります。
開きドア、引き戸 2本以上で、施工・工事承ります。(玄関・バリアフリーは1か所から)
お気軽に建具の入れ替えができます。玄関など、枠ごと交換になると、大工工事・クロス・左官、ほかの工事が必要になり、大きな金額の工事になってしまいます。 その点扉だけの交換でしたら、かなり割安にリフレッシュが可能です。 障子、ふすま、板ふすま、雨戸の交換、または、ふすまから、洋風板戸への交換も可能です。
障子は世界に誇るインテリア
障子の由来 障子の障には「遮る・隔てる」という意味があり、「子」は「物」を意味することばです。つまり遮る物、隔てる物というのが本来の意味です。寝殿造り呼ばれる平安時代の住宅では、広い空間の板の間を、細い骨組板に紙や布を貼った建具で仕切って生活していました。平安時代後期に登場してきた、絹や和紙を貼った採光用の「明かり障子」が現在の障子の原型と言われています。 また、現代でも、障子の持つ木の質感の落着きや、採光の柔らかさが、見直されてきています。
木の持つ温かみのある玄関ドア
木の持つ柔らかな温かみ、重量感、そして品格。「木」のよさを最大限に引き出した木製玄関ドアです。 扉だけの交換なので、割安、半日の工期で、お客様の負担は少なくて済みます。
木目の質感とローコストを実現させた内装建具
コストパーフォーマンスを充実させた新建材建具以外にも、木の質感を大事にした突き板材を使った建具、また、お客様の、さまざまなデザインの御希望に対応する、オーダーデザイン建具もございます。
襖(ふすま)優れた機能と美しい装飾の共演
日本の住まいにおいて、襖は美術工芸品として存在してきました。住む人のセンスを表現できる建材であったといえます。そして今、和室だけでなく、洋室空間にも襖が気楽に活用される時代に合わせ新機能襖が登場しています。



